アンヨ | SOUQ ZINE スークジン

Creator / Brand

アンヨ

靴下ブランド

アンヨ

わたしや誰かのチャームポイントになるようなくつ下を作りたいという思いで、日々くつ下について考えています。いつもの装いにプラスするとさらに素敵にグッと引きしまる、そんな名脇役なくつ下を目指しています。

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アンヨ
アンヨ デザイナー 伊藤光・松川真裕
大学時代の友人だというお2人。ブランド名をどうするか話し合っている時、松川さんの『アンヨは?』の一言で即決しました。二人共、スパッとわかりやすい名前がいいと思っていたのでこれだ!と。2017年の年末、「自分で何かを始めたい。」と思ったことから、学生の頃「二人でくつ下をつくったら面白いかもね。」と話していたことを思い出し活動をスタートしました。創作において大事にしていることは、心から履きたい、欲しいと思うものを作ること。季節を問わず一年を通して毎日でも履いてもらいたいとの思いで、流行は追わず、その時の作家自身の感覚を大切にしています。
アンヨ
色の組み合わせにこだわったくつ下を展開しています。アンヨ独特の色の組み合わせ、配色をぜひお楽しみください。現在はレディースソックスが中心ですが、ゆくゆくはメンズも製作していきたいとのこと。色の配色がありそうでなかったり、長めのソックスをくしゅっとさせて、履いてみたり、くつ下好きにはきっとうれしいラインナップばかり。季節を問わず一年通して履ける素材で作っているので、色違いで毎日でも履いて欲しいです。いつもの装いにプラスすると、さらに素敵にグッと引き締まる、そんな名脇役なくつ下たちです。

【もっと知りたい方は・・・】
・instagramはこちら>>>https://www.instagram.com/anyo.socks/

バイヤーレコメンド

伊藤さん、松川さん2人のユニットですが、僕が最初に出会ったのは、伊藤光さん。
2018年9月、大阪で開催されたアートフェア会場でした。色あざやかなで不思議な形をした 糸のジュエリー作品がコンパクトなブースの中で、軽やかに躍るように展示されていました。
スークでの展示をお願いし、その後、やり取りをして行く中で、靴下のブランドをやっていることを知り、2019年の12月『アンヨ』にスーク中央街区デビューしてもらいました。
足元に『アンヨ』を取り入れるだけで、きっと毎日が楽しくなるはず。おすすめです。

担当バイヤー:林 容

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