Hyaku(ヒャク) | SOUQ ZINE スークジン

Creator / Brand

Hyaku(ヒャク)

いつもをハレの日に

Hyaku(ヒャク)

カラフルな「Hyaku」のアイテムで、“いつもをハレの日に”。というコンセプトで花や蝶、リボンなど古くよりテキスタイルのモチーフとして扱われてきたものをオリジナルにデザインした柄や、南米パラグアイの「蜘蛛の巣」と言う意味のレース編みの技法によるアクセサリーを制作しています

このクリエイターをお気に入りに登録する
Hyaku(ヒャク)
Hyaku デザイナー 廣瀬 百子
「Hyaku」というブランド名は、自身の名前の漢字のひと文字「百」より、名づけられました。学生時代よりテキスタイル(染織)を専攻しており、いつかはオリジナルのテキスタイルを描き、形にしてみたいと思い創作活動をスタート。帆布トートもニャンドゥティの糸のアクセサリーも、素材自体は特別なものではなく身近な存在ですが、持つ人に寄り添いながら、「いつも」を「ハレの日」に変えるアイテムでありたいと考えています。
Hyaku(ヒャク)
テキスタイルの原画は全て和紙に墨液で描いています。のびやかでありながら、緊張感のある線を目指しています。
帆布トート:ビッグトート、バケツ型トート、ミニトート、A4型トート、マチ付ポーチ、ミニポーチ等。どれもカラフルな色と柄で、手にとった人にワクワクしてもらえるような雰囲気です。代表商品は、人気のバケツ型トートです。花や蝶、リボンといった古来より慣れ親しんだ柄をベースにおきながら、ランドルト環柄やありんこ行列柄などの新しい柄もどんどん描いていこうと思っています。

【もっと知りたい方は・・・】
・instagramはこちら>>>hyaku_100ten

Browsing History

閲覧履歴